
団体賞

優勝:同志社大学A
副賞協賛:QBクラブ 商品券
Q.つま恋の感想を教えてください!
A.今回のつま恋は同志社として初めて2チームで挑んだ試合でした!大会を迎えるまで様々な不安がありましたが、2.3回生の絆を深めることができたり、それぞれが試合経験を積めたりと、とても有意義な時間になりました。また、普段は中々できない他地区の方々との試合を通して発見した多くの課題を、これからの同志社の成長に活かしていきたいと思います。
大会を企画・運営してくださった皆様に心から感謝しています。ありがとうございました!
Q.チームの強みや特徴を教えてください!
A.同志社の強みは学年を超えた仲の良さや一体感、精度の高いパスラクロスとスピード感あるブレイクです!
25ONEチームとして、互いを信じて繋がるラクロスをこれからも追求できるよう頑張ります!

準優勝:専修大学
副賞協賛:QBクラブ 商品券
Q.つま恋の感想を教えてください!
A.準優勝という悔しい結果ではあったものの、確実に練習してきたものは力になっていると感じ、チームとして自信をつけることが出来ました。また、合宿を通して組織的な部分でも成長できたと思います。
Q.チームの強みや特徴を教えてください!
A.強み:1on1、特徴:常にpositiveで明るい所

第3位:関西大学
副賞協賛:QBクラブ 商品券
Q.つま恋の感想を教えてください!
A.普段対戦することのない他地区の大学と沢山の試合をすることができ、とても貴重な時間となりました。
このつま恋を第一の目標として個人個人が努力してまいりました。現状に満足せず、このつま恋合宿の悔しさをバネに次に繋げていきます!
Q.チームの強みや特徴を教えてください!
A.過去稀に見ない少人数のチームなかで、一人ひとりの高い技術力が求められており、互いに刺激し合えるところが私たちの強みです。
先のことを予測して広い視野でプレーすることで、スピード感のあるラクロスを体現します。
個人賞
- MVP (副賞協賛:QBクラブ 商品券、LAXONE ラクロストレーナー)
- 同志社大学A AT#35 築田 果林 選手

Q.第24回つま恋の感想
A.つま恋で沢山の他大学の方々と試合をさせていただき、とても貴重な経験となりました。試合を重ねる中で課題を修正し、優勝を勝ち取る事ができて本当に嬉しいです。
Q.賞を獲得した感想
A.このような素敵な賞を頂けたのは、親身に意見を聞いて下さったり、思い切りプレーできる環境を作って下さった先輩方や同期のおかげです。心から感謝しています。
Q.リーグ戦に向けて
A.先輩方と今年こそ関西制覇を勝ち取り、全国一を目指したいです。私自身まだまだ課題は沢山ありますが、いち早く上手くなってチームに貢献できるよう頑張ります。
Q.自分のアピールポイント
A.1on1のスピード感です。
Q.最後に一言!!!
A.今大会の運営して下さった皆様、他大学の方々、本当にありがとうございました。おかげで沢山の学びを得ることができ、貴重な経験となりました。成長し続ける選手、チームになれるよう精進してまいりますので、今後とも応援よろしくお願い致します。
- 得点王 (副賞協賛:QBクラブ 商品券、LAXONE ラクロストレーナー)
- 日本体育大学 AT#40 岡田 怜奈 選手(7得点)

Q.第24回つま恋の感想
A.地方のいろんな大学と戦えてレベルの高い試合ができた。また、初めての上級生やコーチがいない中でのチーム作りができて良い経験になった。
Q.賞を獲得した感想
A.去年のつま恋で上級生が賞を取っていて来年は自分が取りたいと思い今年賞を取ることを目標に頑張ったので取れて嬉しかったです。
Q.リーグ戦に向けて
A.日本一目指してリーグ戦いっぱい活躍したいです!!
Q.自分のアピールポイント
A.点決めたいっていう思いは誰にも負けません!
Q.最後に一言!!!
A.賞を取れたのはチームのみんなや試合を応援してくれたみんなのおかげだったので感謝の気持ちを込めてこれからもたくさんラクロス楽しみたいです!
- ベスト10
- 成蹊大学 AT#63 中山 慧南 選手
- 同志社大学A AT#35 築田 果林 選手
- 関西大学 AT#74 井ノ岡 沙耶 選手
- 日本体育大学A MF#7 小野 日菜子 選手
- 成蹊大学 MF#64 難波 潤葉 選手
- 法政大学A MF#12 雨谷 琴花 選手
- 同志社大学B DF#11 中田 真理子 選手
- 日本体育大学A DF#33 成岡 紅音 選手
- 法政大学B DF#73 熊野 杏美 選手
- 愛知教育大学 G#1 河合 琴音 選手
