
団体賞

優勝:愛知大学
Q.チャレンジカップの感想
リーグ戦に向けて積み重ねてきた成果が発揮できてとても嬉しく思います。優勝できたことに慢心せず、今大会で見つかった課題改善できるように今後も精進していきます。
Q.リーグ戦に向けて!
今大会では、うまくいった場面もあれば課題が残る場面もありました。リーグ戦まで残りわずかではありますが、調整を行い、リーグ戦が良いスタートを切れるようにしたいです。
Q.チームの強み!
私たちのチームの強みは、それぞれの部員が自分の得意なことを発揮できる点です。グラボが得意な選手、ショットを強みとする選手など、それぞれの個性を活かしながら、今後のリーグ戦も戦っていきたいです。

準優勝:東京理科大学
Q.チャレンジカップの感想
2位という悔しい結果になりましたが、全員が勝ちにこだわって、全力を尽くせたと思います。
普段対戦することのない大学と試合ができてとてもいい経験になりました!
Q.リーグ戦に向けて!
今回の準優勝という流れに乗って、リーグ戦でも勝ちきります。あとリーグ戦まであとわずかですが、部員一同、日々練習に励んで参ります。また、今回のチャレンジカップで見つかった課題を一つひとつ改善し、さらに成長した姿をお見せできるよう努力して参ります。リーグ戦ではこれまで積み重ねてきた練習の成果を発揮し、2部昇格に向けて全力で挑みます。
Q.チームの強み!
私たちのチームの強みは、学年の垣根を越えて仲が良いことです。また、頑張る局面では、全員が積極的に声を掛け合い、みんなが一つになれるところです。日頃の関係性と、ここぞという時の高い団結力が強みです。

第3位:大妻女子大学
Q.チャレンジカップの感想
優勝を目標に大会へ臨みましたが、結果は3位という悔しい結果となりました。
試合を通して、今の課題が明確になったため、リーグ戦に向けて改善していきたいと思います。
Q.リーグ戦に向けて!
残りの時間が限られていますが、チャレンジカップで得た課題や学びをしっかりと振り返り、リーグ戦に向けて準備していきます。
Q.チームの強み!
元気!やる気!
出場チーム
関東地区
- 日本体育大学
- 東京外国語大学・成城大学
- 実践女子大学
- 関東学院大学
- 国際基督教大学
- 聖心女子大学
- 東京理科大学
- 大妻女子大学
- 上智大学
東海地区
- 信州大学
- 愛知大学
中四国地区
- 岡山大学
個人賞
- 大会MVP
- MVP:愛知大学 #87 花檀 沙耶 選手

Q.チャレンジカップの感想
昨年は準優勝で、今年は優勝するぞととても意気込んでいたため、優勝できてとても嬉しかったです!ゴーリーとして、優勝に貢献できてよかったと思います!
Q.賞を獲得した感想
このような賞をいただけてとても嬉しく思います!まだまだ未熟なところがたくさんあるため、この賞に恥じないプレイヤーになれるように日々の練習を頑張っていきます!
Q.リーグ戦に向けて!
課題を1づつつぶして、自信を持ってゴールを守れるように頑張っていきたいです!
Q.チームの強み!
自分のアピールポイントはとにかく声が大きいことです!チームの司令塔としての役割を果たせると思っています!
- 得点ランキング
- 得点王:大妻女子大学 #57 藤堂 由楽 選手(17得点)

Q.チャレンジカップの感想
自分たちの現在地を知ることができた大会だったと思います。
上手くいったプレーもありましたが、まだ詰め切れていない部分や課題もたくさん見つかって、リーグ戦に向けてもっと成長しないといけないと感じました。
個人としてもチームとしても、すごく意味のある大会になったと思います。
Q.賞を獲得した感想
自分がいただける賞とは思っていなかったので、素直に嬉しいです。
しかし、ここであと1点決め切れていれば勝てたという試合もあり、自分の未熟さも感じました。
大会を通してたくさん課題が見つかったので、これからも一つずつ克服していきたいです。
Q.リーグ戦に向けて!
今年リーグで対戦する大学にも、たくさんスカウティングされたと思います。
だからこそ現状に満足せず、チームとしても個人としてもさらにレベルアップしていきたいです。
昇格に向けて、一戦一戦全力で戦います。
Q.チームの強み!
スピードを活かしたワン
- セーブ率ランキング
- セーブ王:実践女子大学 #16 大清水 七星 選手

Q.チャレンジカップの感想
素敵な大会を開催してくださった方々、運営に携わっていただいた方々に感謝申し上げます。チームや自分自身の新たな課題を見つけることができた濃い2日間となりました。チャレンジカップでの学びや気づきを活かし、今後の練習にさらにギアを上げて取り組んでいきます。
Q.賞を獲得した感想
いつか取りたい!と思っていた個人賞を最後のチャレンジカップで受賞することができてとても嬉しいです。私だけではなくチームやDF陣がいてこそこの賞を獲得できたと感じています。
Q.リーグ戦に向けて!
リーグで最大限を全員で出して、勝つだけではなく楽しんで笑顔で終われるように日々の練習から一つ一つを大切にしていきます。また、さらにレベルアップしたセーブや自分の得意プレーを増やせるように努力します!
Q.チームの強み!
ここぞと言う時の勝負強さです!
