団体賞

優勝:関西学院大学

Q.スーパーカップの感想
強豪が集まる中、優勝することができて自信がつきました。ありがとうございました。

Q.リーグ戦に向けて!
伸び代しかないチーム状況なので、チャレンジャー精神で泥臭く殴り勝つラクロスを磨きます!

Q.チームの強み!
誰か1人が欠けたら勝てないチームなこと

準優勝:法政大学

Q.スーパーカップの感想
他地区の強豪と試合をすることで今まで気づけなかった課題を発見することができ、リーグ戦に向けてとても有意義な時間を過ごすことができました。

Q.リーグ戦に向けて!
今回は決勝で1点差で負けてしまいとても悔しい思いをしたので、リーグ戦ではよりワンプレーへのこだわりを持って、必ず高井組で日本一を獲ります!

Q.チームの強み!
グラボ・ライド・切り替え!

第3位:慶應義塾大学

Q.スーパーカップの感想
全日本大学選手権大会に出場するような素晴らしいチームと2日間にわたって試合をすることができて非常に価値のある大会でした。チームとしてはどちらが勝つかわからない接戦を多く経験することができ、流れを手繰り寄せることの難しさ、またFOやファールといった要素が勝負どころではとても大切であることを再認識しました。

Q.リーグ戦に向けて!
チームとして昨年度FINAL4で大敗を喫して以降、個々の技術向上にフォーカスをあて全日本選手権優勝を目標として半年間活動してきました。今大会で見つかった課題をもとに今後さらに成長し、5年ぶりの全日本選手権優勝を果たしたいと思います。

Q.チームの強み!
今年のチームの強みは個人レベルの高さです。
2年前の全日本選手権決勝の舞台にたった選手が多く在籍し社会人レベルの技術、フィジカルを目標に日々練習をしています。リーグ戦では高い技術力、フィジカルで他大学を圧倒します。

第4位:東北大学

第5位:同志社大学

第6位:名古屋大学

第7位:岡山大学

個人賞

  • 大会MVP
    • MVP:関西学院大学 #19 三浦 竜正 選手
Q.スーパーカップの感想
色々な大学と戦えて良い経験になった。

Q.賞を獲得した感想
賞を獲得して今までやってきたことが報われた気がして嬉しかった。先輩たちが点を取ってチャンスをくれたのが嬉しかった。

Q.リーグ戦に向けて
リーグ戦に向けてはまだまだ実力が足りないので優勝を目指して鍛錬したいと改めて感じた。

Q.自分のアピールポイント

自分のアピールポイントはスピードとフィジカルで相手ディフェンスに切り込んでいくところです。
  • 得点ランキング
    • 得点王:法政大学 #21 杉本 大河 選手(8得点)
Q.スーパーカップの感想
色の違う、様々な大学と熱い試合が出来てとても楽しく、貴重な機会でした。
個人賞は取れたものの、チームとしては準優勝という悔しい結果に終わったのでリーグ戦に向けてチーム一丸となり、練習に励みたいと思います。このような素晴らしい大会を開催してくださり、ありがとうございました。

Q.賞を獲得した感想
得点王は大会前から目標としていたので、達成することが出来て嬉しいです。これからも、チームを助けられるよう沢山点を取りたいです。

Q.リーグ戦に向けて
今年は日本一を目標に活動しています。辛い日々ももちろんありますが、その先に日本一があることを想い、練習を積み重ね絶対に達成します。熱い応援をよろしくお願いします!

Q.自分のアピールポイント

相手の逆をつくダッチ
  • セーブ率ランキング
    • セーブ王:関西学院大学 #32 吉田 大駕 選手(70.0%)
Q.スーパーカップの感想
強豪校とたくさん試合することができて、各地方のトップレベルの人たちのプレーを見ることができてすごく刺激になりました!

Q.賞を獲得した感想
ラクロスやってて初めての個人賞だったのですごく嬉しいです!

Q.リーグ戦に向けて
足引っ張らないように、なんとか先輩たちを絶対胴上げさせます!

Q.自分のアピールポイント

体を生かしたセーブとか以外に体から考えられない俊敏さ