
団体賞

優勝:京都産業大学
Q.チャレンジカップの感想
私たちは今回チャレンジカップに参加したのは、つま恋で得た悔しさをバネに今回は優勝するという気持ちで参加させて頂きました。普段することのない相手と2日間で沢山試合することができ、富士山の見える素敵なグラウンドで本当に貴重な経験をさせてもらいました。運営の皆様ありがとうございました。目標だった優勝というものは達成することができましたが、まだまだ今後の課題も沢山見つけることができたので、リーグ戦に向けて頑張っていこうと思います。
Q.リーグ戦に向けて!
私たち京都産業大学は、昨年23年ぶりに1部昇格し今年度はファイナル3進出という目標を掲げています。
今回のチャレンジカップで、沢山の試合経験を積みまだまだ足りないものが沢山見つけることができたので、リーグが始まるまでの残り2ヶ月チームで一丸となって頑張っていきたいと思っています。
Q.チームの強み!
京都産業大学の強みは、【勢い】だと思っています。全員が脅威のあるOFやGも含めたDFなど全員が流れに乗って圧倒していく力はとても強いと思います。
この京産にしかない【勢い】をリーグでも沢山発揮し会場が京産の雰囲気になるように巻き込んでいきたいと思っています。
スローガンでもある【会心の一撃】は、京産が他大学に対して脅威もあり一撃となるようなチームになるという意味も込められているので、【勢い】を強みにして今後も頑張っていきたいです。

準優勝:東洋大学
Q.チャレンジカップの感想
2、3年生で出場し、準優勝という結果を残すことができました。去年と同じ結果で悔しい気持ちもありますが、みんなで試合ができてとても楽しかったです!優勝できなかった悔しさを糧にチーム全員でリーグ戦に向けて頑張っていきたいです!
Q.リーグ戦に向けて!
今回の大会で感じた悔しさを忘れず、リーグ戦では全員で勝ちにこだわって戦っていきたいです!一人ひとりが責任を持ち、さらにレベルアップして、チーム全員で成長しながら勝利を掴みにいきます!
Q.チームの強み!
チームの強みは学年関係なく仲が良く、明るく元気にプレーできるところです!また、積極的に挑戦できる環境があることもチームの強みだと思っています!

第3位:東京女子体育大学
Q.チャレンジカップの感想
普段試合をする機会のない多くのチームと対戦することができ、とても貴重な経験になりました。自分たちの通用した部分や課題を改めて感じることができました。また、下級生から上級生まで全員が積極的に挑戦できる環境があり、それぞれが試合の中で経験を積むことができたことも、とても良かったと感じています。一人ひとりがチャレンジする姿勢を持ちながらプレーできたことで、チーム全体としても成長につながる大会になりました。
Q.リーグ戦に向けて!
チャレンジカップを通して見つかった課題としっかり向き合いながら、リーグ戦に向けてさらにレベルアップしていきたいと思います。
Q.チームの強み!
東女体の強みは、フィジカルを活かした力強いプレーです。また、プレー面だけでなく、チーム全体の明るい雰囲気や声掛けも強みの一つです。
出場チーム
関東地区
- 神奈川大学
- 上智大学
- 駒澤大学
- 東洋大学
- 専修大学
- 東京女子体育大学
- 獨協大学
- 明星大学
関西地区
- 京都産業大学
- 大阪体育大学
個人賞
- 大会MVP
- MVP:京都産業大学 #0 中塚 愛里 選手
- 得点ランキング
- 得点王:神奈川大学 #9 大島 愛生 選手(8得点)

Q.チャレンジカップの感想
富士山の下で様々なチームと試合ができ、リーグ戦に向けての課題がより明確になったいい機会でした!
Q.賞を獲得した感想
個人の目標として狙ってはいましたが、途中からシュートを外しすぎて無理かなと思っていたのでびっくりしました。うれしかったです!
Q.リーグ戦に向けて!
伸び代はまだまだあるチームだと思っているので、このチャレンジカップで得た経験を活かして、もっとチャレンジしながら成長していきたいです!
Q.チームの強み!
負けず嫌いとガッツ💪🏽
- セーブ率ランキング
- セーブ王:東洋大学 #21 田村 愛美 選手


