
団体賞

優勝:東京農業大学
Q.スーパーカップの感想
地方大学の方達と多く試合をすることができてとても良い経験を積ませていただきました。
Q.リーグ戦に向けて!
リーグ戦は全勝で一部昇格を目標にしているので、どこが相手でもこのスーパーカップでの経験を活かし、絶対倒して全勝で一部昇格を果たします!
Q.チームの強み!
チームの強みはライド、グラボの強度です!
チーム全員で徹底し、相手にプレッシャーをかけ続けます!

準優勝:甲南大学
Q.スーパーカップの感想
普段やることのできない大学との試合を通して、チームとして成長できました。
Q.リーグ戦に向けて!
まだまだ課題の多いチームですが、全員で向き合い、一部昇格に向けて取り組んでいきたいと思います。
Q.チームの強み!
回生、2回生主体のチームになっていて、伸び代と勢いがある

第3位:福島大学
Q.スーパーカップの感想
今大会は、私たちにとって非常に大きな意味のある大会となりました。
参加チームの中でもフィールドプレイヤーの人数が少ない中で、一人ひとりが自分の役割をしっかりと認識し、その役割を超える活躍を発揮できたことが、3位という結果につながったと感じています。
また、今大会では3試合中2試合がサドンビクトリーまでもつれ込む接戦となりました。試合終盤でも最後まで集中力を切らさず戦い抜けたこと、そして3位決定戦でしっかりと勝ち切る経験ができたことは、チームにとって大きな自信になりました。
大会を通して多くの貴重な経験を積むことができました。来年以降もぜひ参加させていただきたいです。
Q.リーグ戦に向けて!
リーグ戦では、東北優勝を目標に掲げています。
もし達成することができれば、福島大学男子ラクロス部として史上初の快挙となります。また、現在東北リーグ13連覇中の東北大学が牽引してきた東北ラクロスに、新たな歴史を刻む挑戦でもあります。
ほとんどの人が難しいと思うかもしれません。
それでも、ここ数年の福島大学の成長を見れば、「もしかしたらやり遂げるのではないか」と感じていただけるはずです。
私たちは、その可能性に挑戦できることに大きなワクワクを感じていますし、自分たちなら達成できると信じています。
ぜひ応援のほど、よろしくお願いいたします。
Q.チームの強み!
チームの強みは、全員が自分のポジションにとらわれず、幅広い役割を担えることです。人数が少ないからこそ、一人ひとりがプレーの幅を広げ、OF・DF・グラウンドボール・ライド・クリアなど、場面ごとに自分が何をすべきかを考えながらプレーしています。
また、少人数だからこそ、一人ひとりにかかる責任や覚悟の重みも大きくなります。その中で、選手だけでなくスタッフ・コーチも含めて、全員がチームの勝利のために自分の役割を果たし続けることができるのが、福島大学の強みです。
選手・スタッフ・コーチを含め、文字通り「全員ラクロス」で戦い抜きます。
第4位:京都産業大学
第5位:中京大学
第6位:日本大学
第7位:大東文化大学
第8位:東京理科大学

個人賞
- 大会MVP
- MVP:東京農業大学 #1 細川 文旦 選手

Q.スーパーカップの感想
関東以外の他大学とも試合ができ、プレースタイルや戦術など多くの学びがあってとても良い刺激になりました。
Q.賞を獲得した感想
とても嬉しかったです。自分がこんな大きな賞を貰えたことに実感が沸きませんでしたが、MVPに恥じないプレーを今後もしていきたいです。
Q.リーグ戦に向けて
農大の一部昇格をチーム一丸となって絶対に達成します。個人としてはベストゴーリーを狙います。
Q.自分のアピールポイント
コーチング、ランシューのセーブ
- 得点ランキング
- 得点王:福島大学 #2 キーン 丈治 選手(8得点)

Q.スーパーカップの感想
チームとして勝ち展開、負け展開などいろいろな状況から良い試合をすることが出来て良かったです。
Q.賞を獲得した感想
あまり意識はして無かったですけど、取れて良かった。チームを勝たせる為に活躍する事が出来て嬉しいです。
Q.リーグ戦に向けて
スカウティングなどされるとまた戦い方が変わると思うが、チーム全員でもっと成長して東北優勝します。
Q.自分のアピールポイント
FOとATの二刀流をリーグ戦でも見て欲しいです!ポゼッション勝って点取ります!
- 得点ランキング
- 得点王:東京理科大学 #16 高杉 源 選手(8得点)

Q.スーパーカップの感想
苦しい現実を突きつけられた大会となりましたが、目標に向けてすべきことも明確になったかと思います。春練や新歓が終わりリーグ戦へと向かっていくタイミングで、組織にとっていい刺激になったと前向きに捉えています。
Q.賞を獲得した感想
このような賞をいただけて、大変光栄に思います。去年の大会ではほぼ出場できず、ボックスから試合を見ていました。腐らず頑張った自分に、いつか報われると伝えてあげたいです。
Q.リーグ戦に向けて
弊部は今年度「凡事徹底」を掲げ、二部昇格を目指して活動しています。凡事徹底とは、「当たり前のことを誰にも真似できないほど徹底してやり切る」ということです。今はまだ目指した理想とは程遠い所にいますが、理想への距離があるからこそ伸び代も多いというものです。ここからだって、いくらでも成長できると信じて、一層ギアを上げて取り組んで参ります。
Q.自分のアピールポイント
身長183cm、体重100kgです。
アイランドで接点を持つプレーが得意です。
Q.更に一言!
改めてこのような素晴らしい大会を運営してくださった大会関係者の皆様、ならびに試合を支えてくださった審判員の皆様に、心より感謝申し上げます。今後ともよろしくお願いします。
- セーブ率ランキング
- セーブ王:日本大学 #44 新井 優大 選手(84.6%)

Q.スーパーカップの感想
試合を通して、自分の課題が明確になる大会でした。
Q.賞を獲得した感想
チームのサポートがあってこそ獲得できた賞だと思います。チームのために、これからも頑張りたいです。
Q.リーグ戦に向けて
自分自身さらに成長し、全力でリーグ戦に挑みたいと思います。
Q.自分のアピールポイント
アグレッシブにプレーする姿勢
